妊娠の診断は、尿検査による妊娠反応のみではなく、超音波検査法・内診法を併用し、総合的に診断いたします。 この時、その妊娠が正常な妊娠なのか、子宮外妊娠、流産などの異常妊娠なのかを見極め、妊娠の予後についてもお話いたします。
妊婦健診は、通常1ヶ月に1度程度ですが、その間に簡単な診察を加えますので、密に妊娠経過を診ることができます。 この際、超音波の写真はその都度お渡しいたします。